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建設会社社員の江川知弘さんの新著「スピルシャーク」がネットで話題に!

名探偵コナン脚本家も絶賛&公認のSF小説!?がネットで公開中!

以前本誌でもご紹介した八代市鏡町にある株式会社江川組の社員で、児童文学作家としても執筆活動を行っている江川知弘さん。昨年7月には「日本児童文学者協会」に所属し、年内には著書である「お母さんの煮しめ」が熊本市の教育支援団体 熊本夢学舎で教材としての活用が決定しているなど、活動の場を広げています。さらに今年4月に発表した新作小説の「スピルシャーク」(3部作の第1部)がネットで話題となり(スピルシャークで検索)、劇場版「名探偵コナン ハイウエイの堕天使」の脚本家である大倉祟裕氏自身のXアカウントに取り上げられただけでなく、氏直々に公認の推薦コメントまでもが江川さんに届けられました。これを機に、作家江川知弘さんの益々の活躍が期待されます。