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各店舗の特徴を生かした和栗のスイーツ3種類が期間限定で登場


11月11日(月)に八代産の栗を使用したスイーツ3種類が発表され、これらの商品の開発報告の為、代表者5名が八代市役所を訪れ中村博生八代市長に表敬訪問を行ないました。商品に使用されている栗は、皮割れなどでこれまで商品として販売できなかった栗で、これを別の形で商品化できないかと、八代市東陽町の(株)橋永農園が市内の栗農家と協力し、栗のペーストを開発しました。また、栗ペーストの開発に伴い新商品を開発したのは、八代市の菓子店「一徳堂」、「焼菓子工房PLUM」、「パティシエたけみ」の3店舗で、それぞれどら焼き、マフィン、フィナンシェを新商品として開発、本誌今号が配布される頃には販売を開始しています。なお、各商品は期間、数量限定となっておりますので、お買い求めの際は各店舗へお問合せください。